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映画「キングダム」が面白い
2019/05/03(Fri)
ゴールデンウィーク映画のなかで、大きな注目を集めている『キングダム』。実写化発表の際は、不安視する声も聞かれたが、映画が公開されると、そのスケール感とキャラクターを演じた俳優たちの熱演は好評を得て、興収40億も狙える大ヒットスタートを切った。そんななか奴隷の戦災孤児・漂と、のちの始皇帝となる若き王・エイ政の二役を演じた吉沢亮の芝居に賞賛が相次いでいる――。

 そんな吉沢が、高い演技力を見せつけたのが『キングダム』だ。本作で吉沢は、顔は瓜二つだが、身分や環境がまったく違う二人の青年を演じた。戦災孤児で奴隷の漂は、武芸が達者で「将来は大将軍になる」という夢を持つ賢い青年。一方、エイ政は、秦国の若き王で中華統一を目指す人物だ。作品を観賞するまえは、身なりや持ち物など視覚的な部分での違いはあるが、中身は同じ人間が演じているだけに、どうしてもどちらかに引っ張られてしまうのでは……というやや斜に構えた見方をしていたのだが、スクリーンに映し出された漂とエイ政は完全なる別人に見えた。


https://realsound.jp/movie/2019/05/post-356031.html


原作も知らずに友人に勧められて見た「キングダム」が面白かったです。
140分の上映時間をまったく感じさせないジェットコースタームービーで、
日本でもこんな冒険活劇が作れるんだと感心しました。
キャスト陣も適材適所ですばらしかったです。
さっそく原作の漫画も読んでみましたが、見事に原作に忠実です。
難しいこと抜きに大人も子供も楽しめる娯楽傑作。これ続編が待ち遠しいですね。
かなりオススメです(^^)


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